5つの複合ソルーションで
シャープなVラインを作ってくれる

マイン
エラ骨切り

マインエラ骨切りとは?

従来の頬骨骨切りとリフト手術を同時に行い、頬のたるみの心配がありません

部分骨切り+両方向内側回転+2重完全固定+3重上部固定+バッカルファット除去

マインエラ骨切りとは?

従来の頬骨骨切りとリフト手術を同時に行い、頬のたるみの心配がありません

部分骨切り+両方向内側回転+2重完全固定+3重上部固定+バッカルファット除去

  • 正面·側面の滑らかなアゴのライン
    長い曲線で過度すぎないように角張ったあごを切除し、
    アゴ先周辺までスリムで自然なVライン効果
  • スリムになる顔型
    骨の大きさ縮小と厚さ減少で大きく見えた顔が
    スリムに改善され、小さく見える効果
  • 滑らかなアゴラインで二次角を防止
    角張った骨の部分だけを切るのではなく、繊細な技術で
    ラインをスムーズに切除して二次角の階段現象を防止
  • 5つの複合手術
    個人のエラの症状に合う原因を見つけ、
    5つの複合手術で確実なVライン効果
  • 四角い顎再発防止
    マルチプランで手術後時間が経っても角張ったエラの再発を防止
  • 正面·側面の滑らかなアゴのライン
    長い曲線で過度すぎないように角張ったあごを切除し、
    アゴ先周辺までスリムで自然なVライン効果
  • スリムになる顔型
    骨の大きさ縮小と厚さ減少で大きく見えた顔が
    スリムに改善され、小さく見える効果
  • 滑らかなアゴラインで二次角を防止
    角張った骨の部分だけを切るのではなく、繊細な技術で
    ラインをスムーズに切除して二次角の階段現象を防止
  • 5つの複合手術
    個人のエラの症状に合う原因を見つけ、
    5つの複合手術で確実なVライン効果
  • 四角い顎再発防止
    マルチプランで手術後時間が経っても角張ったエラの再発を防止

エラの大きさを小さくする
スリム下顎角切除術

角張ったエラを長い曲線で切除すると
顔がシャープになり、側面と正面ともに
縮小効果が見られます。

エラの大きさを小さくする
スリム下顎角切除術

角張ったエラを長い曲線で切除すると
顔がシャープになり、側面と正面ともに
縮小効果が見られます。

厚さを減らす
皮質骨切除術

エラを包んだ最も外側の皮質を除去し、
骨の厚さを減らすことでよりスリムな
顔型が作られます。

厚さを減らす
皮質骨切除術

エラを包んだ最も外側の皮質を除去し、
骨の厚さを減らすことでよりスリムな
顔型が作られます。

発達した咀嚼筋を減らす
高周波咬筋縮小または筋肉切除

咀嚼筋の発達程度と筋肉量によって高周波を利用した
咀嚼筋萎縮または筋肉切除で再発を防止します。

発達した咀嚼筋を減らす
高周波咬筋縮小または筋肉切除

咀嚼筋の発達程度と筋肉量によって高周波を利用した
咀嚼筋萎縮または筋肉切除で再発を防止します。

バッカルファット除去

エラ骨切り後、バッカルファトの部分が垂れると頬の
たるみの原因になります。バッカルファトを適切に
除去して、頬のたるみなどの後遺症を予防します。

バッカルファット除去

エラ骨切り後、バッカルファトの部分が垂れると頬の
たるみの原因になります。バッカルファトを適切に
除去して、頬のたるみなどの後遺症を予防します。

脂肪層をなくす
脂肪溶解注射

皮下脂肪溶解注射によりエラの縮小効果
極大化及び頬のたるみを矯正します。

脂肪層をなくす
脂肪溶解注射

皮下脂肪溶解注射によりエラの縮小効果
極大化及び頬のたるみを矯正します。

マインエラ骨切り
必要なケース

  • シャープな顔ラインが欲しい場合
  • 耳の下のエラが発達した場合
  • エラが発達して顔が広く見える場合
  • 顔面非対称の場合

マインが特別な理由

二次角が生じない
マインラウンディング骨切り

顔の骨は様々な角度から見て細かく分析し、
最適で適切なデザインでアプローチする必要があります。

マインの手術前の事前検診と3次元的な
3D分析を通じて二次角を予防します。

マインエラ骨切り
必要なケース

  • シャープな顔ラインが欲しい場合
  • 耳の下のエラが発達した場合
  • エラが発達して顔が広く見える場合
  • 顔面非対称の場合

マインが特別な理由

二次角が生じない
マインラウンディング骨切り

顔の骨は様々な角度から見て細かく分析し、
最適で適切なデザインでアプローチする必要があります。

マインの手術前の事前検診と3次元的な
3D分析を通じて二次角を予防します。