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マイン美容外科医院の個人情報処理方針
(以下「病院」といいます)は、情報主体の自由と権利保護のために「個人情報保護法」及び関係法令が定めるところに従い、適法に個人情報を処理し、安全に管理しています。個人情報を処理し、安全に管理しています。
これに「個人情報保護法」第30条に基づき、情報主体に個人情報処理に関する手続き及び基準を案内し、これに関する苦情を迅速かつ円滑に処理できるようにするため、次のように個人情報処理方針を策定・公開します。
目次
1. 個人情報の処理目的
2.個人情報の処理及び保有期間
3. 処理する個人情報の項目
4. 個人情報の第三者提供
5.個人情報処理の委託
6. 個人情報の国外移転
7. 個人情報の破棄手続き及び方法
8. 情報主体と法定代理人の権利・義務及び行使方法
9.個人情報の安定性確保措置
10. 個人情報保護のための技術的対策
11.個人情報の自動収集装置の設置・運営及び拒否に関する事項
12.行動情報の収集・利用及び拒否などに関する事項
13.追加的な利用・提供の判断基準
14.仮名情報の処理
15.個人情報保護責任者
16. 権益侵害の救済方法
17.映像情報処理機器の設置・運営
18.個人情報処理方針の変更
第1条 個人情報の処理目的
病院は次の目的のために個人情報を処理します。処理している個人情報は、次の目的以外の用途には利用されません、
利用目的が変更される場合には、「個人情報保護法」第18条により別途同意を受けるなど、必要な措置を履行する予定です
。
1.法律に特別な規定があったり、法令上の義務遵守のためにやむを得ない場合。
| 関連法令 | 処理目的 |
|---|---|
| 医療法及び同法施行規則 | 診療申込書、診療記録簿、助産記録簿、看護記録簿、患者名簿、処方箋等の各種記録と患者診療記録の閲覧及びコピー交付 |
| 国民健康保険法 | 介護給付依頼 |
| ボランティア情報 | ボランティア情報 |
| 電子金融取引法 | 診療費収納 |
| 感染症の予防及び管理に関する法律 | 感染症患者、感染症疑似患者、または病原体保有者の報告 |
| 後天性免疫不全症予防法 | 感染者診断検眼事実報告 |
| 血液管理法 | 特定輸血副作用報告 |
| 臓器等移植に関する法律 | 脳死推定者報告 |
| 保健医療基本法 | 病者または疾病者または疾病の疑い対象者発見の届出、報告、通知 |
| 救急医療に関する法律 | 救急患者の搬送 |
2. 診療予約などのサービス提供
•
診断、治療及び入院、診療及び検査予約、予約照会及び予約日程の告知、診療費計算書、診断及び治療時の診療費請求、収納、払い戻しなどの事務サービス提供など、診療に関連するサービスを提供する目的で個人情報を処理します。
3.苦情事務処理
•
診療サービスに関する苦情の際、苦情者の身元確認、苦情内容の確認、事実調査のための連絡、処理結果の通知など、円滑なコミュニケーション経路を確保する目的で個人情報を処理します。
4. 会員登録
•
会員加入意思の確認、会員制サービス提供による本人識別・認証、会員資格の維持・管理、制限的本人確認制の施行による本人確認、サービス不正利用防止、14歳未満の児童の個人情報収集時の法定代理人の同意の有無確認、各種告知・通知、苦情処理、紛争調整のための記録保存、サービス利用に関する統計収集の目的で個人情報を処理します。
第2条 個人情報の処理及び保有期間
① 病院は、法令に基づく個人情報の保有・利用期間または情報主体から個人情報の収集時に同意を受けた個人情報の保有・利用期間内で個人情報を処理・保有します。
②それぞれの個人情報の処理及び保有期間は次の通りです。
1.法律に特別な規定があったり、法令上の義務遵守のためにやむを得ない場合。
(医療法第22条第2項および施行規則第15条)
※ また、継続的な診療のために必要な場合は、1回に限り、各項目の期間だけ延長して保存することができます。
- 患者リスト: 5年分
- 診療記録簿 : 10年
- 処方箋 : 2年
- 手術記録 : 10年
- 検査内容及び検査所見記録 : 5年
- 放射線写真(映像物を含む)及びその所見書 : 5年び意見書:5年
- 看護記録簿 : 5年
- 助産記録簿:5年
- 診断書等の副本(診断書・死亡診断書及び検案書等を別に区分して保存すること) : 3年
2.診療予約などのサービス提供
- 医療法施行規則第15条「診療に関する記録の保存」に準じて保有します。
3.苦情事務処理
- 苦情処理終了後、3年間保有します。
4.会員登録
- 会員脱退または会員除名されるまで
③ ただし、次の事由に該当する場合は、当該事由終了時まで保管します。
1.関係法令違反による捜査・調査などが進行中の場合は、当該捜査・調査終了時まで。
2.ホームページ利用による債権・債務関係が残存している場合は、当該債権・債務関係の精算時まで。。
第3条 処理する個人情報の項目
① 病院は法令上の義務を遵守するために、次のような個人情報を収集しています。
1.法律に特別な規定があったり、法令上の義務遵守のためにやむを得ない場合。- 診断および治療の申請書
- 診療申込書
•
必須項目 : 氏名、住民登録番号、診療科目、電話番号、患者登録番号(診療カード番号)
- 選択診療申請書
•
必須項目 : 氏名、住所、電話番号、住民登録番号、診療の支援項目
- 診療記録簿
•
必須項目 : 住所、氏名、連絡先、住民登録番号、病歴及び家族歴、主な症状、診断結果又は診断名、診療経過、治療内容(注射・投薬・処置など)、診療日時
- 助産記録簿
•
必須項目:住所、氏名、連絡先、住民登録番号、生-死産別分娩回数、妊娠後の経過とそれに対する所見、妊娠中の医師による健康診断の有無(結核・性病に関する検査を含む)、分娩場所及び分娩年月日時、分娩の経過とその処置、産児数と性別及び生-死の区別、産児と胎児の付属物に対する焼結、産後の医師の健康診断の有無
- 看護記録簿
•
必須項目:看護を受ける者の氏名、体温・脈拍・呼吸・血圧に関する事項、投薬に関する事項、摂食及び排泄に関する事項、処置と看護に関する事項、看護の日時
- 患者名簿
•
必須項目 : 住所、氏名、住民登録番号、電話番号 - 感染症患者、感染症医師患者または病原体保有者の申告義務
- 感染症患者、感染症疑い患者、病原体保有者の申告義務
•
必須項目 : 感染症患者、感染症医師患者または病原体保有者の氏名、住民登録番号、電話番号、職業、性別、住所、感染症名、感染症発生情報、申告医療機関、保健所報告情報
- 救急患者移送義務
•
必須項目 : 患者の氏名、住所、保護者の氏名・住所・電話番号、応急処置前の患者状態、応急処置後の患者状態、応急処置事項
- 感染者診断検眼事実報告義務
・感染者の診断検査の事実報告義務
•
必須項目 : 死亡者の氏名、住民登録番号、住所、検査所見、推定感染経路、主な死亡原因、臨床症状
2.診療予約などのサービス提供
- 診療予約
•
必須項目 : 氏名、住民登録番号、携帯電話番号
- 外国人診療予約
•
必須項目 : 氏名、性別、生年月日、パスポート番号、パスポートの有効期限、国籍、電話番号、メールアドレス、韓国内居住住所
診療費収納などの事務サービス提供
•
・医療費徴収等の病院サービスの提供
3.苦情事務処理
•
必須項目 : 氏名、電子メール、携帯電話番号、苦情内容及びお問い合わせ内容
4.会員登録(会員登録が可能なホームページがある場合)会員登録
•
必須項目 : 氏名、生年月日、ID、パスワード、携帯電話番号、メールアドレス、14歳未満の児童の場合、法定代理人情報(氏名、生年月日、性別、携帯電話番号)
•
選択項目:自宅電話番号
② 病院は診療など法令上の義務遵守のため、情報主体の同意なしに個人情報を含む住民登録番号、固有識別情報、敏感情報を収集して利用することができます。
第4条 個人情報の第三者提供
① 病院は、情報主体の個人情報を明示した範囲内でのみ処理し、情報主体の同意、法律の特別な規定など「個人情報保護法」第17条及び第18条に該当する場合のみ個人情報を第3者に提供し、それ以外には情報主体の個人情報を第3者に提供しません。
② 病院は、救急医療に関する法律第11条により、救急患者を他の医療機関に移送する場合、移送される医療機関に診療に必要な義務記録を提供することができます。
③ 病院は、医療法第21条第3項各号に該当する場合、患者に関する記録を閲覧させたり、コピーを出すなど、内容を確認できるようにしています。
④ 病院は、生命倫理及び安全に関する法律第18条に基づき、人間対象研究を行う場合、情報主体の書面による同意と同法に基づく機関委員会の審議を経て、参加者の個人情報を第3者に提供することができます。
⑤病院は情報主体の同意を得て、次のように個人情報を提供することができます。
| 提供先 | 提供目的 | 提供項目 | 保有及び利用期間 |
|---|---|---|---|
| <第3者名> | <提供目的> | <提供項目> | <提供される者の保有及び利用期間> |
第5条 個人情報処理の委託
当院は、個人情報処理の委託は行いません。
第6条 個人情報の国外移転
当院は個人情報の国外移転は行いません。
第7条 個人情報の破棄手続き及び方法
① 病院は、個人情報の保有期間の経過、処理目的の達成、医療サービスの廃止、廃業など、個人情報が不要になったときは、遅滞なく当該個人情報を破棄します。
② 情報主体から同意を受けた個人情報の保有期間が経過したり、処理目的が達成されたにもかかわらず、他の法令により個人情報を引き続き保存しなければならない場合には、当該個人情報を別のデータベース(DB)に移したり、保管場所を変えて保存します。
③ 病院は、廃業または休業の申告をする際には、記録・保存している診療記録簿、助産記録簿、看護記録、その他の診療に関する記録を管轄保健所長に移管します。
④ 個人情報の破棄の手続き及び方法は次の通りです。
1.破棄手続き
•
病院は破棄事由が発生した個人情報を選定し、病院の個人情報保護責任者の承認を受け、個人情報を破棄します。
2.破棄方法
•
病院は、電子的なファイル形式で記録・保存された個人情報は、記録を再生できないようにローレベルフォーマット(Low Level Format)などの方法を用いて破棄し、紙文書に記録・保存された個人情報は、シュレッダーで破砕したり、焼却して破棄します。
第8条 情報主体と法定代理人の権利・義務及び行使方法
① 情報主体は病院に対して、いつでも次の各号の権利を行使することができます。
1.患者(本人)に関する記録の閲覧
2.その他の個人情報の閲覧・訂正・削除・処理停止要求
※満14歳未満の児童に関する個人情報の閲覧等の要求は、法定代理人が直接しなければならず、満14歳以上の未成年者である情報主体は、情報主体の個人情報に関して、未成年者本人が権利を行使したり、法定代理人を通じて権利を行使することもできます。
② 第1項各号の権利行使は、次の方法で行うことができます。
その他の個人情報の閲覧、訂正、削除、処理停止要求:「個人情報保護法」施行令第41条第1項により、書面、電子メール、模写送信(FAX)
その他個人情報の閲覧・訂正・削除・利用停止等の求め:個人情報保護法施行令第41条第1号に基づき、書面、電子メール、ファックス(FAX)にて承ります。)
③ 第1項各号による権利行使は、情報主体の法定代理人や委任を受けた者などの代理人を通じて行うこともできます。
患者(本人)に関する記録の閲覧:患者が指定する代理人が患者本人の同意書と代理権があることを証明する書類を添付するなど、保健福祉部令で定める要件を整えて要請した場合、次の書類を提出。
①記録の閲覧や写しの発行を要請する者の身分証明書の写し。
② 患者が自筆署名した「医療法施行規則」別紙第9号の2書式の同意書及び別紙第9号の3書式の委任状の場合、患者が満14歳未満の未成年者
ある場合、患者の法定代理人が作成しなければならない。
③ は患者の法定代理人が作成しなければならず、家族関係証明書など法定代理人であることを確認できる書類を添付しなければならない。
患者の身分証のコピー ただし、患者が17歳未満で「住民登録法」第24条第1項の規定による住民登録証が発行されていない者は除く。
•
その他の個人情報の閲覧、訂正、削除、処理停止要求:「個人情報の処理方法に関する告示(第2020-7号)」別紙第11号書式による委任状を提出してください。
④第1項各号による権利行使は、次の場合には制限されることがあります。
•
患者(本人)に関する記録の閲覧:国家安保に緊要な事項で「他の法律に基づいて進行中の監査及び調査に関する業務」を遂行するのに支障をきたす場合。
•
その他の個人情報の閲覧、訂正、削除、処理停止要求:「個人情報保護法」第35条第4項各号、第37条第2項各号に該当する場合。
⑤ 病院は、第1項各号の権利行使をした者が本人または正当な代理人であることを確認します。
第9条 個人情報の安定性確保措置
病院は個人情報の安全性確保のために次のような措置を講じています。
1.管理的措置 : 内部管理計画の樹立・施行、専担組織の運営、定期的な職員教育
2.技術的措置 : 個人情報処理システムなどのアクセス権限の管理、アクセス制御システムの設置、個人情報の暗号化、セキュリティプログラムの設置及び更新
3.物理的措置 : 電算室、資料保管室などのアクセス統制
第10条 個人情報保護のための技術的対策
病院は、お客様の個人情報を取り扱うにあたり、個人情報が紛失、盗難、漏洩、改ざんまたは毀損されないように安全性確保のために、次のような技術的対策を講じています。
•
・お客様の個人情報はパスワードによって保護され、ファイル及び転送データを暗号化したり、ファイルロック機能(Lock)を使用して重要なデータは別途のセキュリティ機能を介して保護されています。
•
・病院は会員認証と関連する暗号アルゴリズムを利用してネットワーク上の個人情報を安全に転送できる認証及びセキュリティ装置を採用しており、システム上の事情により未実施の場合、ヘルパーによる意思確認を実施しています。
•
・ハッキングなどによってお客様の個人情報が流出することを防止するために、外部からの侵入を遮断する装置を利用しており、各サーバーごとに侵入検知システムを設置し、24時間侵入を監視しています。
第11条 個人情報自動収集装置の設置・運営及び拒否に関する事項
① 病院は、利用者に個別的なカスタマイズサービスを提供するために、利用情報を保存し、随時呼び出す「クッキー(cookie)」を使用します。
② クッキーは、ウェブサイトを運営するために利用されるサーバー(http)が利用者のコンピュータのブラウザに送る少量の情報であり、利用者のPCコンピュータ内のハードディスクに保存されることもあります。
ア. クッキーの使用目的:利用者が訪問した各サービスとウェブサイトに対する訪問及び利用形態、人気検索語、セキュリティ接続の有無などを把握し、利用者に最適化された情報提供及びサービス改編などのために使用されます。
ロ. クッキーの設置・運営及び拒否:ウェブブラウザ上部のツール>インターネットオプション>個人情報メニューのオプション設定を通じてクッキーの保存を拒否することができます。
ウ. クッキーの保存を拒否する場合、カスタマイズされたサービス利用に支障が生じることがあります
第12条 行動情報の収集利用及び拒否等に関する事項
① 病院は、サービス利用過程でオンラインカスタマイズ型広告など情報主体に最適化されたカスタマイズ型サービスおよび特典を提供するために行態情報を収集・利用しています。
② 病院は次のように行態情報を収集します。
| 収集する行動情報の項目 | 行動情報収集方法 | 行動情報収集方法 | 保有・利用期間及びその後の情報処理方法 |
|---|---|---|---|
| 利用者のウェブサイト/アプリサービス訪問履歴、検索履歴、購入履歴 検索履歴、購入履歴 |
ユーザーがWebサイトやアプリケーションにアクセス/実行するとき 次の場合に自動的に収集します |
利用者の関心、性向に基づいた個人に合わせた商品推薦サービス (広告を含む)を提供します。 |
収集日から2年 |
③ 病院は、オンラインカスタマイズ広告などに必要な最小限の行動情報のみを収集し、思想、信念、家族及び親族関係、学歴・病歴、その他の社会活動経歴など、個人の権利・利益やプライバシーを明らかに侵害する恐れがある敏感な行動情報を収集しません。
④病院は、14歳未満であることを知っている児童や14歳未満の児童を主な利用者とするオンラインサービスからカスタマイズされた広告目的の行動情報を収集せず、14歳未満であることを知っている児童にはカスタマイズされた広告を提供しません。
⑤情報主体は、ウェブブラウザやスマートフォンの設定機能を利用してオンライン個別化広告を遮断・許可することができます。ただし、この方法は、利用者がオンライン個別化広告を一括的に遮断・許可することができる反面、自動ログイン、他の機器からのアクセス遮断など、他の目的の行動情報の収集も遮断される可能性があるため、利用者の注意が必要です。
•
ウェブブラウザによるカスタマイズされた広告ブロック/許可
(1) (1) インターネットエクスプローラー(Windows 10用Internet Explorer 11)
- Internet Explorerでツールボタンを選択し、インターネットオプションを選択します。
- プライバシータブを選択し、[設定]で[詳細設定]を選択し、[Cookieのブロックまたは許可]を選択します。
(2)Chromeブラウザ
- Chromeで右上の'⋮'マーク(chromeのカスタマイズと制御)をクリックした後、設定表示をクリックします。
- 設定ページの下部にある'詳細設定を表示'をクリックし、「プライバシー」セクションでコンテンツ設定をクリックします。
- Cookieセクションで「サードパーティのCookieとサイトデータをブロックする」のチェックボックスを選択します。
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スマートフォンを通じたカスタマイズされた広告ブロック
(1) (1) (アンドロイド) ①グーグル設定 → ②広告 → ③広告のカスタマイズを選択またはオフにします。
※OSのバージョンにより方法が異なる場合があります。
(2) (iPhone) ① iPhone の設定 → ② 個人情報保護 → ③ 広告 → ④ 広告追跡制限
⑥ 情報主体は、下記の連絡先に行動情報と関連し、疑問点や拒否権の行使、被害申告の受付などを問い合わせることができます。
•
個人情報保護責任者
担当者 : マイン整形外科代表院長 イ・ソンウク院長
•
個人情報保護及び苦情処理担当者
経営支援チーム イ・ジョンヒ理事、02-516-1175、 minemedicalgroup@gmail.com
第13条 追加利用・提供の判断基準
① 病院は、「個人情報保護法」第15条第3項及び第17条第4項により「個人情報保護法」施行令第14条の2による事項を考慮し、情報主体の同意なく個人情報を追加的に利用・提供する。することができます。
| 項目 | 利用・提供目的 | 保有及び利用期間 |
|---|---|---|
| 名前、連絡先、住所 | 調剤薬をうまく受け取れ なかった事実を知らせるための連絡 |
目的達成即時破棄 |