マイン

鼻尖形成

マイン鼻尖形成とは?

マイン美容外科の鼻尖形成は整形専門医が顔全体のバランスを考慮し、鼻と額のライン、
両眉間の距離、鼻自体の長さと唇の角度、唇からアゴにかける線の角などを綿密に調べて
デザインするため、より顔とバランスのとれた結果が得られます。

マイン鼻尖形成とは?

マイン美容外科の鼻尖形成は整形専門医が
顔全体のバランスを考慮し、鼻と額のライン、
両眉間の距離、鼻自体の長さと唇の角度、
唇からアゴにかける線の角などを綿密に調べて
デザインするため、より顔とバランスの
とれた結果が得られます。

鼻尖形成術
手術対象

一人一人の顔の特徴を綿密に分析し、
それぞれの美の基準と顔型に合わせて
半足袋ライン、 直線ライン、 直足袋ラインなど鼻筋のラインを選択することができます

  • 01 鼻先が大きくて丸い場合
  • 02 鼻先が垂れるように下がっている場合
  • 03 鼻先にプロテーゼを挿入して炎症を起こした場合
  • 04 鼻筋ではなく鼻先だけを高めたい場合
  • 05 より安全な鼻の整形を望む場合

鼻尖形成術手術対象

一人一人の顔の特徴を綿密に分析し、
それぞれの美の基準と顔型に合わせて
半足袋ライン、 直線ライン、 直足袋ラインなど
鼻筋のラインを選択することができます

  • 01 鼻先が大きくて丸い場合
  • 02 鼻先が垂れるように下がっている場合
  • 03 鼻先にプロテーゼを挿入して炎症を起こした場合
  • 04 鼻筋ではなく鼻先だけを高めたい場合
  • 05 より安全な鼻の整形を望む場合

マイン
鼻尖形成 プロテーゼ

シリコン
シリコンは鼻を高くする時に最も多く使われる材料で、シャープで高い鼻を
デザインする時に適しており、形が変わったり吸収されたりしません。
皮膚が薄い場合、透けて見えたり鼻先が赤くなることがあるので患者様の
皮膚の厚さや鼻の形などを正確に判断してから使用しなければなりません。
ゴアテックス
ゴアテックスは材質が柔らかく、皮膚の薄い人に使いやすくて術後の形が
一番自然です。しかし、微細な多孔性構造で柔らかい性質のため、
時間の経過とともに体積が減り、最初にデザインした高さより
やや低くなる可能性があります。
シリテックス
シリテックスはシリコンの表面にゴアテックスを薄く付け加えて作った
プロテーゼです。既存のプロテーゼであるシリコンとゴアテックスの
デメリットを補完し、メリットを集めてプロテーゼらしさが少なく、
最初にデザインした鼻のラインを維持することができます。

マイン
鼻尖形成自家組織

耳介軟骨
耳介軟骨は鼻先の形を自然に作る際に良い材料として最も簡単に採取できる
軟骨です。軟骨採取は耳の一番奥で採取するのが一般的ですが、マイン美容外科は
耳の上部軟骨を採取して半分に折って使用し、高さ維持はしながら自然な鼻整形が
可能です。
鼻中隔軟骨
鼻中隔軟骨は鼻の穴の内側の空間を分けている鼻の柱軟骨です。硬くて支持
力に優れているため、鼻柱を立てたり、彫刻をして鼻先を高めたり、鼻の
長さを伸ばす手術に使用します。鼻の穴の内側から採取するので他の部位に
別途切開をする必要がないというメリットがあります。
肋軟骨
耳介軟骨と鼻中隔軟骨が使えない場合や炎症反応や拘縮が発生した場合、
肋骨に付いている肋軟骨を使用して鼻の整形を行います。軟骨の量が十分で
炎症の確率が低くて安全です。また、吸収力が少なくて支持力に優れ、
はっきりと高い鼻を作ることができます。
自家真皮
前の整形で異物反応があったり、皮膚が非常に薄い場合、または自家組織
だけで整形を希望する患者様に適しています。皮膚の一番外側である表皮の
下にある脂肪で、お尻、太ももなどから採取して触り心地やデザインが
とても自然で、副作用が少ないです。
自家脂肪
太ももや腹部から不必要な脂肪を採取し、部分的に凹んだ部分を満たしたり、
全体的な高さを若干高める鼻整形に利用します。自然で細かいラインを生か
すことができますが、時間の経過とともに脂肪が吸収され、追加の脂肪移植が必要
になる可能性があります。

鼻先が柔らかそう
鼻先の軟骨

鼻先を高めるために鼻中隔(鼻の軟骨)と耳介軟骨を多く使います。
鼻中隔軟骨は高く立てることができますが、軟骨自体が硬くて鼻先が
硬かったり不自然に見え、パッと見て手術したように見えます。
耳介軟骨は柔らかくて鼻が硬くなく柔らかく見えますが、鼻先の高さを
維持するのが難しくて鼻先が垂れて見えるため
鼻先がきれいに維持されにくいです。

鼻尖形成は耳の上部軟骨を使用し、半分に折って柔らかくて鼻先の高さを維持することができ、
従来の耳介軟骨のように柔らかく見え、鼻中隔のようにきれいに高さを維持できる軟骨を使用しています。

マイン
鼻尖形成 プロテーゼ

シリコン
シリコンは鼻を高くする時に最も多く使われ
る材料で、シャープで高い鼻をデザインする
時に適しており、形が変わったり吸収された
りしません。
皮膚が薄い場合、透けて見えたり鼻先が赤く
なることがあるので患者様の皮膚の厚さや鼻
の形などを正確に判断してから使用しなけれ
ばなりません。
ゴアテックス
ゴアテックスは材質が柔らかく、皮膚の薄い
人に使いやすくて術後の形が一番自然です。
しかし、微細な多孔性構造で柔らかい性質の
ため、時間の経過とともに体積が減り、最初
にデザインした高さよりやや低くなる可能性
があります。
シリテックス
シリテックスはシリコンの表面にゴアテック
スを薄く付け加えて作ったプロテーゼです。
既存のプロテーゼであるシリコンとゴアテッ
クスのデメリットを補完し、メリットを集め
てプロテーゼらしさが少なく、最初にデザイ
ンした鼻のラインを維持することができます。

マイン
鼻尖形成自家組織

耳介軟骨
耳介軟骨は鼻先の形を自然に作る際に良い材料として最も簡単に採取できる
軟骨です。軟骨採取は耳の一番奥で採取するのが一般的ですが、マイン美容外科は
耳の上部軟骨を採取して半分に折って使用し、高さ維持はしながら自然な鼻整形が
可能です。
鼻中隔軟骨
鼻中隔軟骨は鼻の穴の内側の空間を分けている鼻の柱軟骨です。硬くて支持
力に優れているため、鼻柱を立てたり、彫刻をして鼻先を高めたり、鼻の
長さを伸ばす手術に使用します。鼻の穴の内側から採取するので他の部位に
別途切開をする必要がないというメリットがあります。
肋軟骨
耳介軟骨と鼻中隔軟骨が使えない場合や炎症反応や拘縮が発生した場合、
肋骨に付いている肋軟骨を使用して鼻の整形を行います。軟骨の量が十分で
炎症の確率が低くて安全です。また、吸収力が少なくて支持力に優れ、
はっきりと高い鼻を作ることができます。
自家真皮
前の整形で異物反応があったり、皮膚が非常に薄い場合、または自家組織
だけで整形を希望する患者様に適しています。皮膚の一番外側である表皮の
下にある脂肪で、お尻、太ももなどから採取して触り心地やデザインが
とても自然で、副作用が少ないです。
自家脂肪
太ももや腹部から不必要な脂肪を採取し、部分的に凹んだ部分を満たしたり、
全体的な高さを若干高める鼻整形に利用します。自然で細かいラインを生か
すことができますが、時間の経過とともに脂肪が吸収され、追加の脂肪移植が必要
になる可能性があります。

鼻先が柔らかそう
鼻先の軟骨

鼻先を高めるために鼻中隔(鼻の軟骨)と
耳介軟骨を多く使います。
鼻中隔軟骨は高く立てることができますが、
軟骨自体が硬くて鼻先が
硬かったり不自然に見え、
パッと見て手術したように見えます。
耳介軟骨は柔らかくて鼻が硬くなく
柔らかく見えますが、鼻先の高さを
維持するのが難しくて
鼻先が垂れて見えるため
鼻先がきれいに維持されにくいです。

鼻尖形成は耳の上部軟骨を使用し、
半分に折って柔らかくて鼻先の
高さを維持することができ、
従来の耳介軟骨のように柔らかく見え、
鼻中隔のようにきれいに高さを維持
できる軟骨を使用しています。

どの角度からでも自信を持って!

私に似合う鼻のラインに!

私に似合う鼻のラインに

どの角度からでも自信を持って!

私に似合う鼻のラインに!

  • 足袋ライン

    足袋のように
    鼻先が上がったライン

    #可愛くて愛しい
  • 半足袋ライン

    足袋鼻より自然な曲線ライン

    #長い顔型補完
  • 直線ライン

    鼻筋から鼻先までまっすぐ
    通ったすっきりしたライン

    #短くて丸い顔型
  • 直半足袋ライン

    鼻筋は直線、
    鼻先が高く上がったライン

    #立体的な

マイン
鼻尖形成手術方法

  • 足袋ライン

    足袋のように
    鼻先が上がったライン

    #可愛くて愛しい
  • 半足袋ライン

    足袋鼻より自然な曲線ライン

    #長い顔型補完
  • 直線ライン

    鼻筋から鼻先までまっすぐ
    通ったすっきりしたライン

    #短くて丸い顔型
  • 直半足袋ライン

    鼻筋は直線、
    鼻先が高く上がったライン

    #立体的な

マイン
鼻尖形成手術方法

拘縮なし!自然なプロテーゼの始まりの高さ

拘縮なし!自然なプロテーゼの始まりの高さ

額と鼻の間の高さと形にプロテーゼを彫刻して密着させます。
人によって形が細かく違うため、彫刻せずに鼻のラインと形だけを見て挿入する場合、
微細な隙間ができて血が溜まって鼻が拘縮したり硬く見える最大の原因になります。
プロテーゼの開始点から高さ、形を考慮して密着してプロテーゼを挿入すると、
拘縮せずに鼻が柔らかく自分のものに見えます。

額と鼻の間の高さと形にプロテーゼを彫刻して密着させます。
人によって形が細かく違うため、
彫刻せずに鼻のラインと形だけを見て挿入する場合、
微細な隙間ができて血が溜まって鼻が拘縮したり
硬く見える最大の原因になります。
プロテーゼの開始点から高さ、形を考
慮して密着してプロテーゼを挿入すると、
拘縮せずに鼻が柔らかく自分のものに見えます。

鼻骨膜を保存して鼻筋が曲がらず自然に!

鼻骨を包んでいる骨膜までも損傷することなく、
プロテーゼのサイズに合わせて正確に
剥離してプロテーゼを挿入します。

正確に剥離された骨膜がプロテーゼを固定させ、
鼻筋が動いたり曲がったりすることなく、安全で自然な鼻筋を作ります。